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賛同人からのメッセージ

賛同人のみなさまから頂いたメッセージをご紹介致します。(2015年9月24日18時現在)

* * * * *

 安倍さんが改憲を志向していることは第1次政権時から判明していた。今回の一連の彼の行動はその流れからは必然のものだと思う。このような反対運動はもちろん必要だし重要だとは思うが、1度絶対多数を得た政権をやめさせることはひじょうに難しい。したがって、ひごろから政治に関心をもって、民主主義を危うくし戦争への道をきりひらくような危険な人物や政党(自民党の改憲案をぜひ読みましょう)には、警戒感をもっていなければならないことを、今回のことはしめしていると思う。40%ほどの得票で70%もの議席を占有できる小選挙区制が元凶であるとはいえ、現在の政権に圧勝を与えた日本国民もまた、深く反省し、肝に銘ずるべきだと、個人的には考えている。

 こういうメッセージを発しなければならないこと自体、憂鬱の種です。沈黙は同意を意味します。もはや看過できない状況に突入した感がありますので、「安保法案に反対する高知の大学人声明」に大いに賛同します。

「戦前」にさせません。

「戦争法案」廃案に向け、結集していきましょう。高知が産んだ反戦詩人・槙村浩の精神と共に。

We shall overcome!

明日の世界を背負って立つ若人の日本を想像できるために、独断偏見我田引水唯我独尊自我自賛のアベ政治は打倒すべきです。

「安保法案に反対する高知の大学人声明」のすべてを、かの15年戦争の被害者sの苦痛とともに共有します。

安倍政権が進める安保法案は完全な違憲です!

安倍政権は、立憲主義、民主主義、平和主義に明らかに違反して、国家主義の軍事国家を樹立するために暴走しています。国民としてノーを突きつけなければなりません。

安倍は「国民は3日で忘れるだろう」と言いましたが、市民は忘れるどころかどんどん運動が大きくなっています。この勢いをもっと広げていきましょう。

安保法案に対する高知の大学人声明文は非常に分かりやすく 立場を超え立憲主義、民主主義を守る点で多くの平和を守りたい人たちが一致できる内容です。子供が高知の大学で学んでいますが、高知からこの様な声明文を発表しとことと声明文の内容に敬意を表すると共に全面的に賛同いたします。学生との学習会等も予定されていると聞きました。高知からしっかりした理論をもとに今後とも安保法案に明確な声をあげていくよう願っています。

安保法案の廃案を強く求めます。衆議院での強行採決は、立憲主義の憲法9条と99条を無視した行為であり、大多数の国民が反対しているにも関わらず採決したことは、国民主権にも反します。集団的自衛権を含む安保法案は、戦後70年続いた平和主義にも反します。

"違憲の安保法案には絶対反対です。
衆議院での強行採決、絶対にやってはいけなかった。
国民の声を聞いてほしい。
この法案を通すとなれば、国民は絶対に許さない。
安倍首相、憲法を守りなさい。法制局長官、憲法を守りなさい。
自民、公明の国会議員、憲法を守りなさい。
国民からの命令です。"

以前、非常勤講師として、8年間ほど貴大学で集中講義を担当させていただきました。私の本務校である滋賀大学でも「安全保障関連法案に反対する滋賀大学人有志の会」を立ち上げて、声明を出したところです。連帯の意を込めて、賛同させていただきます。

"大分でも さまざまな人たちが 安保法案に反対の声を上げています。
ともに がんばりましょう!"

沖縄では、戦時中、ガマのなかにいた日本兵によって、母親は泣き叫ぶ幼子を山に捨てて来るように銃剣で脅された。「平和」、「自衛」の名のもとに戦争が始められる。好戦的安倍ファシズムに絶対反対です。

学問に携わる者としても一市民としても、まっとうな議論を軽視し、民主主義の手続きを軽視し、知識人・専門家による批判を軽視し、そして国民とその生命を軽視する今回の政治権力の傲慢を看過するわけにはいかない。そうした思いから、ささやかながら、声をあげさせていただきます。

"過日、岡田先生の公開授業を受けました。
不勉強な自分が恥ずかしく地域での署名活動にも躊躇していましたが、授業に参加させていただいたおかげで、住民から質問された場合の説明がしやすくなりました。ありがとうございました。
9日からの署名活動に(戦争法案廃案を求める意見書に関する請願)参加します。ちなみに佐川は9条にちなんで9,19,29日に、佐川3か所の量販店前で実施します。
38年間幼子の育ちに携わってきた者の一人として、保護者や保育士たちが心を込めて育てた子供たちの、(現在と未来をよりよく生きるための)自由と権利を剥奪する安保法案は断じて許すことができません。高知の大学人の声明に励まされ、微力ながら私も志を共にいたします。"

"歓迎します。
地域で学習会(小集会)を計画中です。
講師の派遣をご検討ください。"

旧大篠村出身。在、川崎。歴史の糸は、未だ繋がっていたという思いは、少しむねを熱くさせてくれた。それにしても、中谷を選んだ県民とは?最悪!!最も、日本最大の軍需産業、三菱の創始者、岩崎弥太郎もいるが。とまれ、法治国日本を再構築しなければ成りません。安倍内閣を倒すこと。

虚言癖があると思われても仕方ないぐらいの首相や補佐官たち、政策内容も賛同しかねるし、そもそも論で言うと、国民の意志を反映していない選挙制度(小選挙区制)がこうした事態を招いている一因でもあります。そうした根本問題にもメスをいれない限りは正常化しないと思います。

現在の政権が戦争をするつもりがなくても、この法案を足がかりに、後の政権でさらに拡大解釈して少しずつ変わってしまうことが恐ろしいと思います。蟻の一穴とならないよう、今回の法案には反対したいと思います。
現状は、日本に暮らす人が長年慣れ親しんできた物事の決め方とかけ離れていますし、長年慣れ親しんできた平和の考え方とあまりにもかけ離れています。

憲法違反の法制反対

憲法を軽視するのは憲法による政治そのものの破壊です。武器輸出、同盟強調と紛争回避軽視、都合のよい歴史観、愛国心の強制、憲法案に書かれた国家優先なども合わせれば、どこへ向かわせようとしているのかはかなり明瞭でしょう。

高知大学にいささか関係を持っています。さすがは高知大と嬉しく拝見しました。この度の声明に賛同し、このような動きが他の大学にも広がることに期待します。

高知大でも戦争法に反対する学者の方たちがいることを誇りに思います。武力による紛争解決は現代では難しいと思います。武力ではない解決策を本気で考える政府であってほしいです。

高知の大学人がこのような声をあげられることを期待しておりました。安保法案反対の声を多くの県民があげられる場として大いに活動して下るようお願いします。私も微力ながら学習会や集会にも参加したいと思います。その他、協力できることがありましたら何でも行動したいと思っています。

高知の知性が立ち上がった?たたかいはこれからです。必ず戦争法案を廃案に追い込み、自由民権の地の心意気を示しましょう。

国民をなめるなの一言に付きます。立憲主義も民主主義も壊す法案は即刻廃棄、安部政権と中谷大臣にはすみやかに退陣していただきたいです(^人^)

"この法案が成立してしまうと、もはやこの国は何でもありの国になってしまいます。
最大レベルの危機感を持っています。"

この法案は、知れば知るほど戦争加担の恐怖を感じざるを得ません。これは抑止のためではなく、戦争ビジネスへのスムーズな参加のための法案です。私はこの法案には反対いたします。

"今回の安保(戦争)法案そしてその法案を成立させようとする動きは、立憲主義、民主主義、国民主権を破壊することにほかならないと感じざるを得ません。
この声明に強く賛同いたします。"

今回の安保法案は歴史の分水嶺になります。近代以来、民権や立憲主義のために先人が築き上げた成果、戦争の犠牲者の上に築き上げられた日本国憲法の平和主義、とりわけ9条を解体し、「わが軍」を他国防衛の戦争に派遣できるようにしようという、米国軍にすり寄るための法制です。国民を守るものではありません。時間と体力がある限り、国会前に行っています。まだまだあきらめずに、リュックをしょって、保冷剤を身に着け、国会前に行くつもりです。なんとしても廃案にしましょう。

先の大戦の悲惨な教訓をもとに誕生した日本国憲法の元で、戦後70年にわたり先人が築き上げてきた平和と民主主義を、一内閣の解釈一つで葬り去ろうとしていることに心からの怒りを覚える。日本の国の形を根本的に変えてしまう安保法案は断行廃案あるのみです!

さすが高知、声をあげてくださって感謝します!

"自民党議員のびっくりするような報道弾圧発言を聞いた時、日本の政治はいつの間にかとんでもないことになっていると強烈な危機感を感じ、黙っていられない思いに駆られました。SEALDsの活動を知り、すがるような思いで毎週金曜日国会前の集会に参加しています。
NHKの酷い報道姿勢のせいで地方在住の方々がには、安保法案反対のデモの様子など伝わっていないこともあって、高知には反対運動の気配もないとの高知在住の同窓生の話にガッカリしておりました。
この声明を知り、嬉しく、名もなき庶民ですが心から賛同表明致します。絶対廃案にしましょう。"

人権を尊重した「五日市憲法草案」の地より

声明に深く賛同します。

"戦後最悪の戦争法案、、廃案しかありません!!
廃案と同時に違憲審査が出来ない内閣法制局は
リニューアルする必要があります。。"

"戦争する国になるのは嫌です!70年の平和憲法を壊させない!憲法9条を壊してはだめ!立憲主義を守れ!民主主義と人権を守れ!子どもたち、孫たちに平和な社会を!安倍政権は国民の声に耳傾けて!
大学生、高校生達のデモ行進 感動しました!
心からの叫びで力を合わせましょう!"

"戦争では何事も解決しない。ましてや他国の戦争に自ら参加する法律など狂気の沙汰である。飽く迄も平和を基本とする話し合いが紛争の解決手段である。何処の国の庶民も皆平和を望んでいる。人殺しの戦争を望む庶民は殆どいない。我が国は戦後70年間平和憲法を遵守し平和を維持して来た。これは偉大な事とである。又世界の庶民は日本は戦争をしない平和を守る国だと認識している。その世界の信頼を破壊する戦争法案は絶対反対、廃案にすべ木である。今後も万難を排し平和憲法を守ろう。武器とか経済力ではなく
平和憲法で世界のリーダーに成ろう。"

"たくさんの方と反対の行動ができて楽しいな(^-^)とゆう思いと、何としても
廃案にしたい!!とゆうやる気がわいてきた今回の声明文です。
勇気とやる気をありがとうございました。
暑い毎日が続きますが皆様お体にお気をつけのうえ頑張っていきましょう
よろしくお願いいたします。"

確かに、現在の政治状況は目に余ると思います。民主主義と平和主義という戦後の根幹に関わる問題に、現政府は挑戦しようとしています。これに声を挙げないでは、後の世代の日本人に申し訳が立ちません。
"断固反対です。
こんなに問題だらけの法案を通すなんて考えられません。
安倍さん怖い!"

"中国と戦争になるという想定自体、非現実的
経済、民間の交流はかつてないほど深まっているし、中国でも若い世代ほど多様な考え方が広がっているという事実
自民党の考え方は時代に逆行してる"

どんな状況であろうと、武力を行使しないということが大事です。

なんとしても止めないと。

"日米関係の戦後の矛盾がここに来て一挙に吹き出してきた感じがします。
沖縄の基地もいりません 日米不平等軍事同盟もいりません
アメリかに犯されない静かな日本にしてください"

日本が集団的自衛権を行使することは、日本国憲法に違反するだけでなく、アメリカ等の同盟国が始めた戦争のために日本の若者や子孫の命を犠牲にする危険大です。国際社会における日本の平和への貢献は、別ルート(国連への資金援助、難民救済、アジア・アフリカ等発展途上国への技術援助、インフラ整備など)をさらに強化し、平和国家日本のブランドをさらに高めながら、二次大戦と戦後期に4度も放射能被ばくを浴びた特殊な国日本の国際社会の平和への貢献の仕方を考えるべきです。

日本共産党を昔から応援してます。まさに今です。安部を、自民党を、維新の党、公明党、引きずり降ろしましょう。

日本は今歴史的岐路に立っています。何としても廃案に追い込むまで戦い抜きましょう!

"反対声明にたいして全面的に賛成します。
聞く耳を持たない政権ですが、それでも、声を上げるしかないと思います。
みなさまのご努力に感謝します。"

不戦の誓いは最大の防御です。70年間日本が守りつづけてきた国の宝、憲法9条を蔑ろにする法案は、断じて認めるわけにはまいりません。アメリカの戦争に加担することに絶対反対です。

武力によらない平和構築についての研究及び成果発信を、大学の方々にお願いしたいと存じます。よろしく。

ベトナム反戦デモに参加しました。

法案審議がすすむほど、隠していることが山ほどあることがあきらかになってきています。自衛隊の中ではすでに米軍に対する「兵たん」活動をすると決めていること、陸上自衛隊もすでに昨年から中東を模した演習場でアメリカ軍と共同訓練をしていること、米海軍と一体になって「敵」を撃破する「武力行使」をすでにアメリカに約束していること…。日本を守るためでもなんでもない。アベ内閣のやっていることは、アメリカのために日本を売り渡しているだけ、文字通りの売国奴じゃないか。こんなもののために、戦後70年なんとかまもりぬいてきた、平和憲法を壊されてたまるか!国民をだましてなんとも思わない議員、中谷防衛庁長官、私は1人の人間として、あなたを絶対に許すことができません!!!

法案の直接の是非もさることながら、黒幕として誰が、何の目的で進めようとしているのかが大切ではないでしょうか。それは要するに、このことによって誰が儲けるか、ということでしょう。今や航空機以外のほとんどは国産になったという、兵器産業関連企業だというのは、実は誰もがふつうに感じていることではないでしょうか。昔も今も、同じ人間が立場によって、儲けのためには人の命などゴミ同然になるということなのでしょう。だから今の状況は、そのことによって利益を得ない者が変えていくしかないのだと思います。

"補佐官が アベの真像 えぐり出す。
武藤氏も アベの真像 映し出し。
アベ近習 は、もうどうにも 止まらない。
憲法などはもう亡き者として、わが世の春を謳うアベ近習。
アベの真像を補完するこれらの言動は私たちの眼前に平和国家・日本の亡国法案であることを明らかにしたと思っています。
意味不明感がある国会の政府答弁をわかりやすく解説する参考書的存在であり、今後もアベの真像を伝えてくれるものと「期待」しています。
これらのことも、糧として民主憲法の名に恥じない市民でありたいと日々を過ごしています。"

皆んなで守ろう、民主主義。

民意を知らしめて・・・

"民意を無視し、自分達に都合のよいように解釈で憲法を変更する政府与党は断じて許すことができません。
安保法案の即時撤廃を求めます!"

"民主主義の危機。
黙っていられない。"

民主主義を守りましょう!

息子たちを戦場におくるな 戦争法案反対!

もう廃案しかない。説明も十分にしない、選挙でも争点にしない。こんなのが民主主義なのでしょうか。数の力で強行採決し、立憲主義を壊す現政権には退陣してもらい、平和を希求する国民で世界の平和をリードする日本を目指そう!!

立憲主義、民主主義をないがしろにする政権には、早く撤退していただきましょう。

立憲主義を壊し、憲法違反である「安保法案」には断固反対です。即時廃案を求めます!!

"私は、
家族と日本と地球を愛してます。
そして、
未来の子供らに遺せる日本を望み、今を幸せに生かされている実感を与えたい。
ただ、それだけです?"

私は一僧侶です今回の法案は仏教の精神に著しく反しています。なに人も殺し、殺せれ、殺さしめることがあってはなりません。

"私は大学で哲学を専攻していました。
特にゼミで学んだJ・S・ミルの『自由論』のことを今、改めて思い出しています。
ミルは「多数者の暴虐」という表現で権力者の暴走を指摘しました。
それは、いかに選挙を通じて多数から支持された権力者であっても、自分を選ばなかった少数者に対してだけでなく、自分を支持した多数者に対しても不利益となる暴走を起こすことはありうる、だから権力には「歯止め」が必要だという警鐘です。
まさに、今「安保法案」の名で押し通そうとされている集団的自衛権の行使は、多数者の命を危険にさらす戦争行為そのものであり、それ故「時の権力者(多数者の代表)」によって弄ばれることがないよう、歯止めとしての「日本国憲法」によって禁じられてきたものです。
憲法を軽んじる政権には、国民の生命・安全に関わる法案をどうこうする資格はありません。"

"私は福島第一原発事故により強制避難させられ、今日まで息子達の健康と命、そして未来を守るために必死で生きてきた。それが戦争?
真に子供達を守ろうとしない人間が増えすぎたのか?それとも人の命を金に換えることがこの国の方針なのか?
だが、私は譲れない。
命と真剣に向き合えない人間と差し違えても、
息子達を守る。"

都会に住んでいればデモにでも参加したかもしれませんが、田舎住まいにかこつけて、何かしなければと思いつつ、何もしないできました。反対の意思表示をすることのできるこのような機会を与えて下さり、感謝します。

人としての暮らしができるのは平和だからです。平和が当たり前になった今、平和のありがたさをともすれば感じなくなっています。しかし、今声を上げずに平和でなくなってしまってからでは手遅れです。平和を脅かす安保法案は絶対反対です。

"ふだんノンポリを決め込んでいる私ですが、これだけはマズイと思います。
そこで、遅れ馳せながら、参加致します。
今後できることがあれば、お知らせください。"

"我が息子は、今、8歳。争ったり、きつく叱られたり、そういうことに心が耐えられない子だ。
それでも徴兵されるような世の中に、
逆回転しよう、としているように思えてなりません。
誰に利権が回るのか。
その人たちの親族は、戦わず、汚れず、なのでしょうか。

うたがいの思いをぬぐえません。"

"愚劣な政治家に退場勧告!
沖縄で、福島で、そして日本中で人々の命と尊厳が大切にされる社会の実現を!"

子供達の明日へ、責任を持って襷を繋ぐ義務が我々にはある。

政府が公然と憲法違反を犯すとき、「主権の存する国民」として「断固として抗議する」のは当然のことです。

自衛隊の傭兵化を危惧します。おおきな括りとしては、米軍の指揮権のもと、「活動」することになるのでしょう。恐ろしいことです。

高知の大学人が抗議声明を出すのを待ち望んでいました。

 立憲主義や基本的人権の尊重に対する冷笑的態度、さらには、憲法9条に対する嫌悪的態度をとりながら戦争への道にひた走る安倍政権は絶対に許せない。

高知大学からの声明を待っていました。自由民権運動の血を脈々と受け継いでいる地です。集団的自衛権を廃案にするまで共に戦いましょう。

"Maybe Art. 9 of the Japanese constitution needs to be changed, that is up to the Japanese people. But if so, it needs to be changed according to the constitutional rules, not by ""reinterpreting"" the existing text. After all, who guarantees that the next government, faced with a different set of international circumstances, won't ""reinterpret"" it some more?

The Japanese constitution is a text, and texts need to be interpreted, given that the world constantly changes. But the final say concerning any interpretation (or ""reinterpretation"") of a constitutional law should be the task of the (independent) Supreme Court of Japan. (In Germany, the German Supreme Court rejects laws proposed by the government on a regular basis as being unconstitutional.) Where is the Japanese Supreme Court in this? According to the Wikipedia, the function of the Supreme Court of Japan is as follows:

""The Supreme Court of Japan (最高裁判所 Saikō-Saibansho; called 最高裁 Saikō-Sai for short), located in Chiyoda, Tokyo is the highest court in Japan. It has ultimate judicial authority to interpret the Japanese constitution ..."" (Quoted from the Wikipedia entry on August 14, 2015)

I don't think this leaves much room for doubt who has the final say. It is NOT the government."

"足りているはずなのに、搾取し、搾取され、何者かによってどんどん差を作られる社会の中で、私は何と戦っているんだろう。私が求めるのは一人の人間としての尊厳です。
何を豊かさとするのか何を成長とするのか、価値は一人ひとりの個人の中に置きたい。私を外側から定義されたくない。

近隣の国ともっとあの、キチンとした関係を持ってほしいです。どう考えても、力(経済力と軍事力の)で、これからの中国なんかに勝てるわけがないです。勝たなくても良いから対等に渡り歩きたいけど、それはきっと簡単なことではなく…。政治家が利権や金儲けの事しか考えていなかったら、こんな小さな国はもう今にもアメリカに吸収されてしまいます。トップはそれで良いのかもしれませんが、私は嫌です。
広くて強い国が結局偉いという単一の構図に未来を感じません。

岡田教授の公開授業を受けました。憲法13条の条文を久しぶりに読みました。すごい文章でした…。原発事故の後ぐらいから、主語を組織とせず、「私」とするデモ行動が目立つようになりましたよね。自立した個が寄り集まって、良い方向に向かえるのなら、それは人類の大発見だと思うんですが、どうでしょうか。
声をあげられるうちに、声をあげます。もう声もあげられなくなったら、その時はまた個人は国家に隷属して、もはやNOとは言えなくなっているから。"

賛同します。頑張って下さい。

「自由は土佐の山間より出づ」という言葉を初めて知りました。実際には、日本中に、平和、自由、民主主義の源泉があるのでしょう。それを知ることができたのも、今回の事件があってこそ、と思いました。応援しています。

自由民権の地 土佐 に居てごまめの歯ぎしり! 子や孫達に手渡す未来は何としても平和で自由なものでないと❗️ 普通の人が自分たちで民主主義をこの手に持って決めよう❗️❗️

"憲法9条は海外での武力行使を認めていません。
今回の法案は憲法違反です。
廃案にするまで、この事を訴え続けます。"

戦争法案は憲法違反です

安保法案は、世界のだれもが希求する平和への道を破壊する行為です。日本は日本らしく憲法9条に誇りをもって世界平和のために活動しましょう。みなさんの声が多くの人々を勇気づけてくれています。私もその一人です。

岡田先生高知での反対集会高岡での反対集会ご苦労様でした。

"安倍を許さない!戦争法案は絶対に止めてやる!憲法9条は日本の宝!
(放射線管理を専門にしています)"

"この法案は中身も手続きも、多くの血を流したことに対する反省の上に先人達が築き上げてきた平和と民主主義に対する挑戦です。
今を生きている私達は、戦後守り通してきた平和と民主主義を、未来を生きる人たちにしっかりと繋げていく義務があります。"

"安倍首相は、何と引き換えに、集団的自衛権を選択しようとしているのか?
真意が伝わっていません。伝えたくないとしか思えません。何があるのでしょうか?"

高知大学からの戦争法案反対アピールありがとうございます。武力で平和はまもれません。廃案にむけ幅広く各層から力をあわせてゆきましょう。

私達の世代が次の世代の未来を過酷なものにしていけないと思っています。また、私も国民の一人としてこれからの日本の行く末に責任があるのだと思います。

大国アメリカや、大企業やお金持ちばかりにいい顔見せるアベ政治は許しません。
昨年、高知県に家族で移住してきました。安保法制に反対の意思を示す機会を待っていました。「本声明に賛同します。」

"アベノミクスの経済再生には兵器産業の利益増加を目指す武器輸出解禁と原発輸出をセットとしており、これは安保戦争法案を強行する大きな理由である。防衛費の中身の検討を8月概算から行う必要がある。
 安保戦争法案の廃案は安倍内閣の退陣が不可欠である。暑い夏を頑張ろう。"

" 父を戦争で亡くした私は、戦争の残酷さと愚かさを、私たち家族の歴史を通して痛感しています。また私の専門である障害児教育史研究も、そのことを強く教えています。
 制維持体制への動きは絶対に阻止しなければなりません。このような機会を作ってくださった呼びかけ人の方々に、心から感謝いたします。"

いつまでも「平和ボケ」していたいので賛同します。

私には孫もひ孫もいます。戦争はいけません。怒り狂っています。

"私達の国は2度と愚かな戦争をしてはなりません!
このような事を心配する時が来るなんて、思ってもみませんでした。
集団的自衛権は戦争に近づいて行くと思います。
私達の国は民主主義ではないのですか?
今の政権安部総理は独裁主義者です。
なぜ?そんな事が我が国で通用するのか?信じられません。
個別的自衛権で対応出来る事をなぜ?
理解出来ません。
本当に私達を守る為の法案だったら、国民を騙して可決せず憲法を改正して通して下さい。
私達は今を生きる日本人としてこの訳の分からない法案を廃案にする責任があると思います。"

戦争法案に反対します。今国会で成立させないために、全国民が反対の声を安倍暴走内閣に届けましょう。
高知に越してきてまだ1年未満。安保法案の話が出てきてから不安が少しずつ強まる中で、高知の地で平和を願う声が大きく強く繋がってきていることに本当にほっとする想いです。一緒に声を上げている方々いるということが心強く、ここから声を全国に発信していけたら、と活動を応援、参加していきます。

反対運動を風化させず、目的完遂に向けがんばりましょう。

過去の歴史についての正しい認識がなく、政治の根幹たる憲法や立憲主義をないがしろにする今のアベ政権に、政権を担当するする資格はない!

首相も言うことがコロコロ変わる法案を国民が理解できている訳がない。これをこんな短期間で、しかも多くの学者が違憲と言っている中で通すのはおかしい!そもそもマニフェストにはっきり掲げなかった物を引っ張り出してきて選挙で選ばれたからやってもいいなんておかしい!選挙で通った瞬間、政治家を縛れるのは憲法だけ。私たちはその憲法をないがしろにする政権を許さない。

呼びかけ人である根小田渡先生の教え子です。日本の未来を決めるこの時に先生が発信されていることに、心からの共感と賛同をいたします。

"国会での議論で、この戦争法案は日本を守るものではなく、米軍の一部になってアメリカの侵略戦争の手伝いをさせられるものだと言うことが明らかになってきました。国民の声を聞かず、独裁政治を進める安倍自公政権は打倒するしかありません。
この法案を参院で廃案にするには、特に来年の参院選で改選になる議員に手紙やメールなどの集中砲火を浴びせ、動揺させる必要があると私は思っています。そして来年の参院選では、戦争法案に反対する勢力を代表する統一候補を立てて戦ってほしいと思っています。頑張りましょう!"

もう黙っておくわけにはいきませんよね。

絶対反対

心強い声明ありがとうございます。

今回の安保法案は、その意図においても、また憲法の解釈変更という方法上においても、全く正当性を欠くものです。今私たちが声をあげなくては、大きな禍根を残すことになります。皆さん、頑張りましょう。

 「高知の大学人声明」に、全面的に賛同します。「声明呼びかけ人」の松永さん、岡本さん、頑張っておられますね。ありがとうございます。

今回の安保法案改正について、私は大きな不安を抱いております。法案が改正されることへの不安は勿論であります。しかし、それ以上に揺らぐ「日本の民主主義」に対して不安を抱いております。安保法案改正は「民意」のはずです。なぜなら、多数派の人々により投票で選ばれた「私たちの代表」が行っていることなのですから。原発の再稼働も「民意」のはずです。川内原発の再稼働に、国民の多くは歓喜の声をあげるべきなのです。労働法の改正についても「契約社員でいつづけることができる!」と喜ぶべきであり、消費税の増税に対してもこれで政府がもっと多くのお金を使うことができるといきり立つべきです。しかし、なぜか世論調査などから歓喜の声は聞こえてきません。調査自体に問題があるのかもしれません。しかし今、「民意」によって動かされる政治に対し、多くの国民が「日本の民主主義」に対して不安を覚え始めています。私たちは「黙認は賛同である」という民主主義のルールを今改めて叩きつけられているのではないでしょうか。沈黙を美徳の一つとみなし、波風立てぬを良しとし、世間様に迷惑を掛けないよう努力する私たち(ステレオタイプ的)日本国民が民主主義を貫くのは難しいのでしょうか。民衆主義に支配された現代日本において沈黙は黙認でありあまりに非力であります。波風立てぬを良しとする私も意を決してここにメッセージを書かせていただきました。私たちの民主主義が今試されています。

強行採決なんて絶対に許せません!

"幼い孫を持つ老人であります。
この子等に銃を持たしてはならないと考えております。
この子らにささやかではあれど、平和な世の中を、真っ当な社会を残してやらなければならない責務があると考えております。"

以上。
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